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↑↑使用結果が品質を証明!露天風呂:真夏の直射日光下でも割れが発生せず、美しさが保たれている檜風呂
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技術(1)木の加工技術:ひのき盤から最強の新檜風呂を作る! |
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板は、「木」が「反る」と書きます。
檜一枚板は、濡れ乾きで伸び縮みして板が反り、狂い、割れるという性質があります。
自社工場で製材した檜無垢板から手間をかけてひのき盤を作り檜風呂を組み立てることで、板の性質を99パーセント解消した檜風呂となります。
ひのき盤で作る檜風呂は、一枚板の檜風呂と比べて2〜3倍の強度があります。檜風呂の欠点である、水分による板の伸縮、曲がり、狂い、割れを解消した、水漏れしにくい丈夫な檜風呂(箱型浴槽)です。 |
技術(2)特殊防水加工:表面の特殊防水加工で水に強い新檜風呂となる! |
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特殊防水加工によって、檜板の表面に水が浸透しにくくなり、檜風呂に汚れ、カビが付きにくくなります。
防水加工は全て手作業で行われます。塗り重ねを6回繰り返し、10日以上時間をかけて仕上げます。この防水加工により、旅館の露天に設置した檜風呂が真夏の直射日光にも耐えました。一枚板の檜風呂は、露天では1年の使用でも耐えられません。 |
技術(3) 補強:外側からの補強で水圧に対する強度を高める! |
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檜風呂(箱型浴槽)をさらに補強するため、浴槽底と側面に底板補強と側板補強を取り付けます。
これら3つの技術で、水漏れのない、水圧に対する強度のある檜風呂ができるため、
一枚板の檜風呂では難しい、大変大きな箱型浴槽まで製作可能です。
檜風呂(箱型浴槽)の最大寸法は長さ2000×巾2000ミリ、長さ2500×巾1600ミリまで製作が可能です。
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上記の技術が認められ、特殊防水「新 檜風呂」は大手浴室メーカー様システムバスにも採用されています。 |
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新 檜風呂(箱型浴槽) |
壁・天井用 檜巾広板 |
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従来の檜風呂の欠点を技術力で改良した新 檜風呂です。
従来の檜風呂と比較して2〜3倍長く使用できる檜風呂を実現するために改良を行った製品です。 |
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一般的に浴室の壁板には、檜無垢羽目板(一枚板)が使用されていますが、数年で黒くなり、価格は安くてもお勧めできません。
檜巾広板は、木の加工技術と防水技術によって、檜羽目板の5〜10倍ほど長く使用できるため、価格の差は十分に採算が合います。 |
檜ユニットバス |
現場施工型 檜風呂(檜浴室) |
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檜ユニットバスは、檜風呂でありながら、樹脂ユニットバスと同等の扱いやすさ、耐久性を目指しています。
新しい管理掃除方法で、従来の檜風呂と比較して、簡単に、早く掃除ができ、長持ちします。 |
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現場施工型 檜風呂は、地元の工務店さんによって作ることができる檜浴室です。
材料のみの販売ですが、浴室の寸法に合わせて新 檜風呂、壁板、天井板等を製作します。
写真はO旅館様家族風呂です。大変喜ばれ、写真をいただきました。 |
檜大浴槽 |
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当社が考案した実用新案取得の技術で檜 大浴槽を作ります。大浴槽が大きければ大きいほど価格が割安になります。
全国で400件以上の実績がありますが、特に最近防水加工技術を改良し、防水表面を強化しました。
清潔さを保てる檜 大浴槽です。 |
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特殊防水「新 檜風呂」は、長年の技術開発により、高い寸法安定性と防水性があり、扱いやすい檜風呂です。 |
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