<工場外観>
<自社製材工場> 飛騨産ひのき丸太を自社製材工場にて板厚5ミリの板に挽く。
<乾燥材置き場> ひのき薄板をまっすぐ乾燥させ、保管しています。
<高周波接着機> 製材で挽いた板を確実に接着し巾広板を作る。
<サンダー> 巾広板の表面を滑らかにする。
<カット> 巾広板を必要な寸法にカットします。
<浴槽底部> 浴槽底板の強度を高めるため、底に桟を取付ます。(写真は腰掛段付き浴槽。加工途中です。)
<箱型浴槽> 完成した浴槽に特殊防水加工を施します。