 |
「自宅で心も身体も癒す・・・温泉気分の檜風呂」 |
浴室に足を踏み入れて感じる明るさ、美しさ。
自然のひのきの温もり。
一つとして同じ物は無い、
あたたかみあふれる木目を眺めながら湯舟に浸かる、
心からリラックスできる特別な時間。
自宅にいながら、温泉のような気分で心地よく、ゆったりと・・・。
|
|
 |
写真左 特注サイズ総ひのきユニットバス
写真の窓はオプションでアルミサッシ窓の内側にひのき木枠引戸を設置しています。
浴槽の蛇口は付属しておりません。
お好みの蛇口をご準備ください。 |
写真右 特注サイズ総ひのきユニットバス
こちらの浴槽は、特注サイズで通常より大きい浴槽(1400×1000)が設置されています。
浴槽横には、入浴中にフタが倒れないように、フタ押さえがついています。 |
 |
 |
写真左 特注サイズ総ひのきユニットバス
洗い場床はお湯が板の上を流れるひのきタイルです。すのこですと、すのこの裏側に汚れが溜まりやすく、掃除が大変です。
こちらの入り口はひのき引き戸(オプション)です。
洗い場は最も傷みやすい場所です。傷みや汚れが気になる方には、汚れの目立ちにくい、御影石仕様のユニットバスも同価格にてご用意しております。 |
写真右 1坪タイプ総ひのきユニットバス
洗い場にはひのき枠の鏡がついています。
こちらの入り口は、アルミサッシ3枚引き戸のタイプです。
ユニットバスの入り口は、ひのきドア、アルミ3枚引き戸(ブラウンまたはホワイト)のどちらかを同価格でお選びいただけます。 |
 |
|
写真の色はできるだけ実物に近づけるよう努力をしておりますが、実物とはどうしても異なります。製品の色は無料の板見本などでご確認ください。
壁、天井はひのき飛び節入り、その他(浴槽、洗い場、カウンター、壁腰下、鏡枠、窓枠)はひのき無節です。木目や飛び節の出方は1台1台異なります。
※ひのきユニットバスの付属品につきましては、左側の「価格表」をクリックしてご確認ください。
|
「檜ユニットバスの特長」 |
浴室では、壁に無垢羽目板を使用しますと、板と板の合わせ目から変色してしまいます。
総ひのきユニットバスは、日本で初めてひのき板のパネル化に成功!
羽目板を廃止し、パネル式の壁板にすることにより、
品質、耐久性、掃除方法等すべてが樹脂ユニットバスと同等な製品を実現しました。
(使用環境により差はあります。)
洗い場床はセラミック粒によるすべり止め加工をしてあり、安全です。
壁板、天井板は住宅と同じほどの耐久性があります(特に掃除は簡単です)
ご希望により特注サイズも可能です。1.5坪から2.5坪まで製作いたします。(別途お見積いたします。特注品のため、オプションが多くなり価格も違います。)
最も汚れやすい洗い場床は、同価格で汚れの目立たない御影石仕様もご用意しております。
|
御影石仕様タイプ |
「1年使用後の写真です」 |
 |
セラミック防水檜風呂を設置されたお客様の使用1年後の写真を撮らせていただきました。檜風呂の欠点である木の黒ずみの発生はみられません。
|
写真の出窓(巾350ミリ)檜引き戸はオプションです。(通常は巾200ミリの木枠のみでアルミサッシは含まれません。)
浴槽フタは密着性が高く持ち手付で、浴槽の上縁を傷付けることがないように考慮した、扱いやすい軽いフタです。 |
 |
 |
木の伸び縮みを止めるためにあわせ板にしてあり、このひのきユニットバスには実用新案、特許が4件あり、これらの技術が木の黒ずみを防止しています。 |
| 檜ユニットバス価格表へ |
| ページトップへ |
「檜ユニットバス 仕様図」 |
クリックで拡大します
檜ユニットバスの取付方法」
|
檜ユニットバスは部材を順番に組み立てて完成します。
部材と部材の接合部には、耐水接着剤をしっかりと付けて水を止めることが大切です。
※クリックで拡大します
 |
 |
 |
| 1.土台の取付 |
2.防水パンの取付 |
3.洗い場床枠の取付 |
 |
 |
 |
| 4.側板の取付 その1 |
5.側板の取付 その2 |
6.カウンターの取付 |
 |
 |
 |
| 7.浴槽、出入り口枠の取付 |
8.壁板コーナー、壁板の取付 |
9.窓枠の取付 |
 |
 |
 |
| 10.天井板の取付 |
11埋木の取付 |
12.天井廻り縁の取付 |
 |
防水パンにも木の防水加工を施してあります。
全てが木製品です。 |
| 13.洗い場床タイルの取付 |
|
|
|
| ページトップへ |