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〜檜風呂〜
特注サイズ総ひのきユニットバス
☆除湿機をかけて使用年数アップ☆(社長より)
O様邸では、毎日のご入浴後、
除湿機をかけて浴室内の湿気を取り除かれるそうです。
毎回除湿機をかけるだけで、特に毎日の掃除はされていないとのことなのですが、目地にもカビの付着がなく、浴室内が大変美しく保たれていました。
早速、私の自宅でも除湿機を購入し、入浴後にかけるようにしたところ、室内がカラッと乾いてとても手入れが楽です。除湿機をかけることで、使用年数がぐんと延びます。
この、「除湿機」というアイデアは本当に素晴らしく、小さな除湿機でよいので電気代も1時間約5円程度とのことですので、皆様に是非おすすめしたいお手入れ方法です。 |
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| ※天然の檜を使用しております。使用されるうちに多少あめ色や黒ずみの発生はありますが、浴室全体のきれいさでご評価ください。しかし、無処理の檜風呂と比較しますと、大変きれいで長持ちします。また、美しさ重視のセラミック防水加工のため、香りはありません。 |
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〜上記のO様よりご感想をいただきました〜
『ありがとうございます。
ばたばたしており、ご連絡が遅くなり失礼いたしました。
<中略>
先日、社長様にお伝えしたとおりですが、2年経過しましたが
実は、浴槽の掃除は、1ヶ月ほど前に初めて行いました。(15分程度)
先日お渡しした、スポンジでこすっただけです。
基本的に、24時間風呂なっていますので、浴槽には常にお湯張りして
いますので、掃除することが無いですね。
ただ、さすがにカルシウムなどで浴槽の水面下が白っぽくなりましたので、
初めて浴槽だけ掃除した次第です。
壁面と天井は、未だに全く掃除していません。
ですので、私の妻は一度もお風呂の掃除をした経験がありません。
私は、基本的には掃除したくないので、除湿器を使うことにしました。
入浴後、ぬれているところを、窓掃除用のゴムワイパー、
これで、こすっています。というより水切りしています。
布で拭くより簡単で、5-10秒ほどで終わります。
その後、除湿器をかけると、あっという間に乾きますし、乾燥したあとの
水垢の白い丸の跡も全く残りません。
さすがに、タイルの目地は今までに2〜3度カビ取りハイターをかけた記憶ですが、
主に、角あたりだけでわずかです。 床タイルも掃除していませんね。
では、またよろしくお願いします。』
〜O様、ありがとうございました〜
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| 1坪タイプ |
内寸1600×1600 外寸1670×1670 |
| 1.25坪タイプ |
内寸2000×1600 外寸2070×1670 |
| 特注サイズ |
ご希望の寸法で製作します |
| 規格寸法以外の寸法、また、浴槽、壁板のみ等のご要望、ご予算に合わせたご提案などもさせていただきます。お気軽にお問い合わせください。 |
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| <特注サイズ総ひのきユニットバス>上の写真(O様邸)の設置時の写真です。 |
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こちらの浴槽は、特注サイズで通常より大きい浴槽(1400×1000)が設置されています。
浴槽横には、入浴中にフタが倒れないように、フタ押さえがついています。 |
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| <1坪タイプ総ひのきユニットバス> |
洗い場にはひのき枠の鏡がついています。
こちらの入り口は、アルミサッシ3枚引き戸のタイプです。
ユニットバスの入り口は、ひのきドア、アルミ3枚引き戸(ブラウンまたはホワイト)のどちらかを同価格でお選びいただけます。 |
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写真の色はできるだけ実物に近づけるよう努力をしておりますが、実物とはどうしても異なります。製品の色は無料の板見本などでご確認ください。
壁、天井はひのき飛び節入り、その他(浴槽、洗い場、カウンター、壁腰下、鏡枠、窓枠)はひのき無節です。木目や飛び節の出方は1台1台異なります。
※ひのきユニットバスの付属品につきましては、「価格表」でご確認ください。
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| 1年使用:1.25坪檜ユニットバス |
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セラミック防水檜風呂を設置されたお客様の使用1年後の写真を撮らせていただきました。檜風呂の欠点である木の黒ずみの発生はみられません。 |
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写真の出窓(巾350ミリ)檜引き戸はオプションです。(通常は巾200ミリの木枠のみでアルミサッシは含まれません。)
浴槽フタは密着性が高く持ち手付で、浴槽の上縁を傷付けることがないように考慮した、扱いやすい軽いフタです。 |
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木の伸び縮みを止めるためにあわせ板にしてあり、このひのきユニットバスには実用新案、特許が4件あります。 |
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<ご注意>
使用後の浴室の状況は、浴室内の環境や使用頻度、掃除方法等によって異なります。全ての浴室で上記写真程度のきれいさを保証するものではありません。
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「檜ユニットバスの特長」 |
浴室では、壁に無垢羽目板を使用しますと、板と板の合わせ目から変色してしまいます。
総ひのきユニットバスは、日本で初めてひのき板のパネル化に成功!
羽目板を廃止し、パネル式の壁板にすることにより、合わせ目からの変色を防止した、黒くなりにくく手入れの簡単な檜風呂です。
浴室内でも、壁板、天井板は傷みにくく長持ちします。(特に掃除は簡単です。使用するうちに部分的な変色の発生はありますが、無垢ひのき板と比較しますと格段にきれいです。)
ご希望により特注サイズも可能です。1.5坪から2.5坪まで製作いたします。(別途お見積いたします。特注品のため、オプションが多くなり価格も違います。)
最も汚れやすい洗い場床は、同価格で汚れの目立たない御影石仕様もご用意しております。
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御影石仕様タイプ |
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「檜ユニットバス 仕様図」 |
クリックで拡大します
檜ユニットバスの取付方法」
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檜ユニットバスは部材を順番に組み立てて完成します。
部材と部材の接合部には、耐水接着剤をしっかりと付けて水を止めることが大切です。
※クリックで拡大します
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| 1.土台の取付 |
2.防水パンの取付 |
3.洗い場床枠の取付 |
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| 4.側板の取付 その1 |
5.側板の取付 その2 |
6.カウンターの取付 |
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| 7.浴槽、出入り口枠の取付 |
8.壁板コーナー、壁板の取付 |
9.窓枠の取付 |
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| 10.天井板の取付 |
11埋木の取付 |
12.天井廻り縁の取付 |
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防水パンにも木の防水加工を施してあります。
全てが木製品です。 |
| 13.洗い場床タイルの取付 |
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